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ドル円1分足の一目均衡表でスキャル [スキャルピング手法]

お久しぶりです。最近はリスクなしのお金儲けに力を入れており、相場の方はおやすみしてました。
でも相場ってやっぱり面白いと思うんですよ。

リスク無しのお金儲けって絶対あったほうがいいと思いますが、そればかりではやはり面白くない。
お金はいくらあっても困りませんからね。
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で、相場の手法・スキャルの手法はかなり身についているので今回久しぶりのスキャルでしたが、無事利益で終わることができました。

今回はちょっと思うところがあって、一目均衡表の1分足でスキャルをやってみましたよ。

私の持論としては、一目均衡表は1時間足以上の長い時間足でやるべきで、それ以下ではやらないほうがいいという考えです。

でも、会社の同僚が一目均衡表を出してスキャルやって「ぜんぜん勝てませんよ~」と泣き言をいっていたので、まあそうだろうなと思うと同時に、いやでも可能ではあるかも?という考えのもとちょっとやってみました。

usdjpy1m.png

上の画像はドル円1分足チャート。

今回エントリーポイントは2回あったと思いました。入ったのは左側の赤い丸のひとつだけ。これは全体として上昇基調にあるドル円が押し目をつけて上がっていく局面だと思い買いで入りました。

利食いは4pipsほどでしたね。

強い基調にあるときは転換線とかでも跳ね返っていくんですが、これはトータルでみると運に近いかなと。全体的な勝率は5割いくかいかないか位だと思います。
一方雲の上限や下限というのはローソクのプライスアクションとか見てると結構底堅い感じがするときがあります。今回は行けると思ったので買いで入りました。

うまくいったけど、まだデータが少ないので運かもしれません。

このチャートの右側で雲を一気に抜けていくところがありますが、こういうのはやっぱり買わないですね。まあ上値を抜けなかった時点で次の上昇はだいぶ怪しいというのは多くのトレーダーが注目する現象であると思います。

JFXの低スプレッドでスキャルピングをする

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