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MACD ゴールデンクロスは使えると思う [デイトレード]

最近注目しているMACD

今日はMACDを見てゴールデンクロスを

した場面でエントリーして

5pipsほど抜けました。

MACD ゴールデンクロス.jpg
MACD ゴールデンクロス ドル円 1分足

ドル円の1分足です。

例によって私が作成したEAのエントリーが入っていますが

気にしないでくださいw

移動平均線はゴールデンクロス中なので

買いで入るのは決まっていました。

押し目を作っているところと

考え、移動平均線近くまで落ちてくるのを

待っていました。


で、MACDのゴールデンクロスを

確認でエントリー。

この後、相場は急上昇して

すぐに5pips強抜けました。

これいくらい短時間勝負なら

心理的ストレスは少ないんですけどね。


ドル円TURBOFX 1分.jpg
ドル円TURBOFX

1分足にTURBOFXを表示させたもの。

こちらもMACD的な指標を

使っているのだと思います。

サインはほぼおなじです。


TURBOFXはトレンドが出ている時は

大きいリミットにばんばんかかって

大儲けできる感じですが、

そうでないときは損切り貧乏に

なりやすいように思います。


相場の強弱を見極めて

利食いをコントロールしたほうが

いい感じですね。


MACDのゴールデンクロスを使った

手法はスキャルやっていて

勝率高いように思うので

同じようなタイミングでサイン出してくれる

TURBOFXはなかなか使えると

感じます。

TURBOFX興味あるかたはこちらからどうぞ>>PlatinumTURBOFX



でも、先ほど、

ユーロドルでMACDのサインが出たので買いで

エントリーしたら損切りさせられました。

ちょっと悔しかったのでドテンしたら

往復ビンタ。

MACDばかりに目が行ってしまい、

移動平均線が整合していないことを

見落としていました。

移動平均線の方向、

MACDのサイン

この辺りはそろわないとダメ、

という方針で行きたいと思います。


MACDダイバージェンスで仕切り [スキャルピング手法]

2016年1月27日

今日の午前中は売りで参戦。

3pips弱の利食いで自分としても

ルールに則ったいいトレードが

できたので記事にしておきます。

ダイバージェンス出現.jpg
ドル円1分足 ダイバージェンスの出現

1分足で売られ始めて移動平均線が

デッドクロスをしたあたりから

今日は売りを狙っていました。


上の画像では私が作った

EAの売りが入っています。



このEAはブレイクアウトでエントリーする

ロジックなので、

図のエントリーで安値の新値を

取ってきたことを意味します。


移動平均線はデッドクロスを始めて

まだ間もないので、いわば

若いトレンドと捉え、戻ったところを

売りました。

その後短期移動平均線に触れたところで

反落開始。

これがどこまで下に行くかの

見極めでしたが、

安値を更新してもMACDが

前回の安値を更新しなかったので、

ダイバージェンス(逆行)を示現。

ここで利食いました。

だいたい、3pips弱。


その後、このダイバージェンスを意識したのか

どうかは不明ですが、

ドル円は大きく戻って行きました。


ここで、バイナリーでHighオプションを

買って、やはり成功しました。

その様子はこちら>>Yバイナリーで勝つ MACD ダイバージェンスでHighオプションエントリー

なかなか器用に立ち回れた

トレードでした。

スキャルは難しいですが、

攻略は今のところできそうです。

浅い損切りと早めの利食いが

できるように日々実践していきます。



MACDサインとTURBOFXが似てた [スキャルピング手法]

2016年1月27日

今日は23時台で何度か取引しました。

結果は3勝1敗

まずは私の手口から

ドル円1分足 今日の取引.jpg
ドル円1分足 今日の手口>>ヒロセ通商

青い矢印のところで買いエントリー

根拠はMACDのゴールデンクロス発生に

よります。

一旦上に大きく伸びてくれたので

よしよしと思っていたらあっという間に

下落して直近安値を割りました。

直近安値を割ったところで損切り。

ポジションは普段の半分にしていたので

そんなに大きくはありませんでした。

ナンピンも用意していましたが、

サインが出なかったのでしませんでした。

ナンピンしなかったのも良かったですし、

損切りもナイス。

自分をほめておきますw



その後、1分足のサインは売りに傾いたので

売り目線でエントリー準備。

MACDのサインが出るのを待って

黄色い矢印のところでエントリー。

欲張らずに2~3pipsの利食いが

功を奏した感じでプラスで終えました。


小林芳彦氏も最近のモーニングショットや

イブニングショットで2~3pipsで利食うように

していると言っています。

最初のトレードは5pipsほど利が乗ったので

欲張ってしまいました(汗)

たしかにこういうところを見ると

欲張らずに2~3pipsとれたら

御の字ですね。


TURBOFX ドル円1分足.jpg
TURBOFX ドル円1分足

上の画像はプラチナTURBOFXドル円の

1分足チャート。

上の方で紹介した私の手口と

よく似ています。

これを見るとTURBOFXはさすがに

売れ筋商材と言えますね。

私TURBOFXのサインを長らく見ていますが、

成績は微妙なんですよね。

ただ、出ているサインはテクニカル的に

根拠があって、成績は伊達ではないと

感じます。


TURBOFXはサインが出るタイミングは

精度高いと思いますが、損切りも

利食いもいわゆるスキャと比べると

遅めな印象です。

損切りはだいたい10pips、

利食いも同じかそれの2割~5割くらい

長い感じ。

結局リミットに届かずにトータルで損

というケースが多いように感じます。

この辺をトレーダー側で調整すると

使えるサインになるかなと思います。

今日のTURBOFX.jpg
今日のTURBOFX

1分足チャートを使用。

かなりサインの数が出ている上に

リミットの数が多いですね。

ここのところトレンドが出ているので

成績いいかもしれません。

これをリミット短め、損切り短めで

やったら結構いけるかも?

TURBOFXはこちら>>プラチナTURBOFX


小林芳彦氏のライブ配信はヒロセ通商かJFXで

受け取れます。

こちら>>ヒロセ通商

と こちら>>JFX株式会社



118.29近辺の攻防 [小林芳彦氏スキャル手口]

2016年1月25日

今日の小林芳彦氏のマーケットナビでは

ドルは押し目買い方針。

118.29~118.19で押し目買いから

利食い目標は118.70~80でとのこと。



ドル円は今日の15:30過ぎに118.848を

付けた後急反落。

小林芳彦氏の売買方針にある利食い目標

118.80を達成後、1分足を見るとたしかに

やや大きめに売られたなという印象。

118.78くらいで売りで入りました。
118.848.jpg
ドル円1分足 118.848近辺>>ヒロセ通商

2pips弱の利食いになりました。

その後、ズルズルと下げ、

118.175の安値を付けました。


118.28近辺.jpg
ドル円 1分足チャート
(チャートは僕のプログラムの自動売買手口が見えちゃってますw
気にしないでください)


小林芳彦氏の売買方針

118.28~19で押し目買いという

ことでチャートを注視。

28を付けたところで1枚買い。

しかし、直近安値118.264を下回り

118.264を付けたあたりで

もう1枚追加。

結局118.175を付けたあたりで

やはり大きく買われた用に見えたので

さらにもう一枚追加。

ここでもう一回安値を割ってくるようなら

損切るつもりで。


結果、18:53現在、ドルは

118.46まで回復。

利食いは合計pipsで

3pipsくらいでしたね。

3枚難平して3pipsというのもどうかと

思いますが、結果オーライで。



今回のトレードで感じましたが、

逆張りの場合はトレンドに逆らう

ので枚数減らしてやらないと

利益吹き飛ばしてしまいますね。


それにしても、反転ポイントは

見事捉えていたと思います。

システムトレードではわからないところなので

自分としては興味津々です。


小林芳彦氏のトレード配信は

口座開設すると見られますよ>>ヒロセ通商



小林芳彦氏の反対手法 [小林芳彦氏スキャル手口]

2016年1月22日

ドル円は117.50を超えてきてからは

上へ伸びて現在117.86近辺。


今日も小林芳彦氏のスキャルリアルタイム

配信を見ながら、スキャルを何度かして

5.8pipsゲット。



私が参戦したのは主に11時台。

この時間帯、小林芳彦氏は

スキャル売りで多く入っていましたので

私も売り目線で構えていました。

ドル円1分.jpg
ドル円1分足>>ヒロセ通商

おそらく前回高値117.858を意識しての

逆張りだと思ったので、

117.82くらいで売り、その後117.85を超えた

ところでもうひとつ売りました。

MACDも反転してきていい感じだったのですが、

結果、117.85は突破されました。

これはもう一段上があると思ったので、

売り2枚は損切り、ドテン買いました。


結果、上値は上伸し、

5pipsほど取り返しました。


小林芳彦氏は終始売り目線ということで

117.94くらいでもまた売ってますね。


今回の手法は小林芳彦氏のトレードとは

反対のポジションを持ったので

記事にしてみました。


損切りしてからのドテンは我ながら

うまかったと思います(*^_^*)


小林芳彦氏 手口研究 [小林芳彦氏スキャル手口]

2016年1月19日

ドル円は日足で陽線連続3本となりそうで、

なかなか強い印象です。

ドル円日足.jpg
ドル円日足チャート と一目均衡表

転換線を超えて引ければちょっと強いという

認識が広がるのではないでしょうか。


一時間足はこんな感じ
usdjpy1h1051.jpg

移動平均線もゴールデンクロスを示現して

しばし押し目を作りそうな形です。


小林芳彦氏のイブニングショットでは

朝方の売りレンジを修正、買い目線に変わったようです。

朝方はどっちに動くかわからないということで

117.95売り

117.15買い

という指し値方針。


まあその値段まで黙ってみているわけでは

なく、ずいぶん買いと売りをしかけています。

その手口がこれ
9時~12時.jpg
B=Buy S=Sell

私はテクニカル指標を見ながらやる売買なので

「どうしてここで買える?」という

ポイントが多々あり、全てを真似するのは

現状では無理ですね。

小林芳彦氏のスキャルはほぼリアルタイムで

はありますが、

配信を見てから同じポジションを取るのは

かなり難しい印象です。

なので、こうして手口を研究するわけですが、

配信を見てから入れそうなところを

探すと、

9時台の押し目買いは真似できそうですね。

それまでの動きは大きく上伸していってますから

押し目を買いたいという気持ちは理解できます。

配信は3分に1回更新されるようなので、

小林芳彦氏の買いを見てから

ポジションを取って大丈夫そうです。

利食いは1~2pipsが多いですね。

その後の2回めのBuyもいけると思います。


問題はその後のSell。

テクニカルチャートを見るトレンドフォロー手法では

理解できないエントリーです。

これに入って利食いは1pipくらいで

行うとして、損切りは直近高値を

超えたらですかね。

9時台2度めのSellも直近高値にストップを

置くのならエントリーできそうです。


10時台と11時台は真似できそうなエントリーは

11時最初のBuyを除いてはありません。

11時台最初のBuyはしつこく買われている

価格帯なので、いけると思います。


小林芳彦氏のリアルタイム配信に興味があるひとは

口座開設をヒロセ通商かJFXで行うと

みることができます。

ヒロセ通商はこちら>>ヒロセ通商

JFXこちら>>JFX株式会社




小林芳彦 今日の手口 [スキャルピング手法]

2016年1月18日

昨日の夜から雪降ってますね。

ちょっと積もっているみたいで外出しなければならないので

大変です。


週明けの今日のドル円は
先週末の116.509に近いところから

始まって、117.28くらいまで回復してきています。

usdjpy1h1051.jpg
ドル円 1時間足

1時間足を見るとEMAの短期線を超えてきたところ。

大きな流れは下だと思うので、

売り方が有利と見ます。



売り方目線で1分足を見ていたら

10時24分頃、比較的大きく売られたように見えました。

usdjpy1m1051.jpg

ドル円 1分足チャート

1時間足のEMAもしくは移動平均線かもしれませんが、

意識されたのは間違いないな、と思ったので

売りで参戦。

同じタイミングで、小林芳彦氏も売ってました。

チャートをリアルタイムで見ていると

チャートを足型で見ているだけでは

わからないことがたくさんありますね。


1分足ローソクでは陽線であっても、

一旦大きく売られて陽線になったのと

売られずに陽線になったものとでは

意味が違います。


スキャルの場合はそういった

ところを見るようにしていると

勝てるようになりそうです。


小林芳彦氏の利食い値幅は

だいたい1~1.6pipsくらいが多いと

言ってました。

私もそのあたりは真似てみようと思います。


小林芳彦氏手法研究 [スキャルピング手法]

2016年 あけましておめでとうございます。

新年も明けてから半月経っているので

ちょっと新鮮みがありませんね。


このブログも半年以上更新してなかった。。。。

というのも、やることが多すぎて

なかなかデイトレードのブログまで

手がまわらないんです。


このブログもどうしようかと思ったんですが、

昨年末、ヒロセ通商の看板トレーダーである

小林芳彦氏の振り返りライブを聞いていたら

ちょっと彼のことを理解したという

感じだったので、少し時間をさいて

研究してみたいと思います。


小林芳彦のスキャル手法

小林芳彦氏のスキャル手法は全体的な方向を

把握しつつ、逆張り気味にエントリーする

手法のようです。

年末のライブで言っていたのは

5分足にはボリンジャーバンドを表示させ、

1分足をメインに取引するということ。

1分足にはなにもテクニカル指標を表示せず、

プライスアクションを主に見ていると

言っていました。


たしかに、1分足は非常に短い時間軸なので

節値やテクニカル指標の根拠として

参考にされている可能性は低いように

思います。

つまり、テクニカルはアテにならないということですね。


テクニカル指標は5分足以上の長い時間軸で

使用し、

実際の取引は1分足のプライスアクションを見る。


例えば、今日は10時25分に買いポジションを

持ってます。

scal0115.jpg
2016年 1月15日 スキャルポジション取り

小林芳彦氏は上の画像の

青い◯のところで買いポジションを建ててます。

普通トレンドフォローする人からみたら

売りで臨むところで、テクニカル的には買いは

逆張りです。

何でこんなところで買ったのか考えると、

直近の黄色い◯のところで下ヒゲが見えてます。

pipsにして10くらいですが、ここで一旦

強く買われた事実がある。

ならば、やはり反発はしやすいのではないか、

そんな風に考えたのではないかなと

思われます。

このセッションでは1pip取れたそうです。



小林芳彦氏は元ディーラーで

どんなところにストップオーダーが

入っているかとか言う予想をよくします。

予想ではなく、実際にそういったデータが

見られる環境にあるかもしれません。




ヒロセの口座開設をすると、

彼のトレードを生配信が見られるます。

彼がポジションを持つとすぐ配信して

くれるのですが、

さすがに、そっくりそのままを真似

するには時間が早すぎて

できません。

しかし、どんなポジションをどのタイミングで

取っているか、

というのはたどれるので、大いに参考に

できますね。


ということで、しばらく小林芳彦氏の

トレード手法を研究していきたいと

思います。


ヒロセ通商の口座開設、

もしくはJFXを口座開設すると

普通に見られます。


ヒロセ通商はこちら>>FX取引ならヒロセ通商へ


JFXはこちら>>JFX株式会社


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