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豪ドル円買い [フィボゾーン]

フィボゾーンの1時間足がS1を一旦下抜けた後に回復しています。

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豪ドル円1時間足チャートとフィボゾーン

S1を下抜けるケースもあるのですが、一旦上へ回復するような動きなので

短い時間足で確認

audjpy1m0227.jpg
豪ドル円1分足とターボFX>>TURBO FX


フィボゾーンが意識されて回復するときは上の画像のような小さい波を小刻みに重ねて

直線的に戻ることが多いような気がします(あくまで印象です)

このタイプは逆張りでも10pipsくらいは稼げると考えエントリーを考えていた所、

ターボFXがサインをつけました。

移動平均線のゴールデンクロスも見えるので、根拠としては十分でしょう。

こういう一直線の上げ方って節となる値段が見えないので、ストップをどこに置くか

迷う所ですが、ターボFXは男らしく5pipsくらい下に置いてますw

ターボFXはストップも小さくていいですね。


ポンド円売り準備

2014年2月25日 21時くらい

pond0225.jpg
ポンド円1時間足チャートとフィボゾーン

今日のポンド円はフィボナッチゾーンのレジスト1辺りで抵抗に

あってます。


pond5m0225.jpg
ポンド円5分足 ターボFX>>TURBO FX

フィボゾーンの逆張り戦略は結構使えると思います。

フィボゾーンを使った戦略は2つ考えていますが、そのうちの一つが

5分足など短い時間足を見てサインを精査するやりかた。


フィボゾーン近辺で反落があるのなら、短い時間足を見ればサインが

早めに見られるだろうというシンプルな発想です。


今回フィボゾーンのR1近辺で売られる可能性があるなら、それに近づいたところで

5分足を見ます。最初の1回はデッドクロスまたは持ち合い気味のところを

下抜けしたところで売りとか、移動平均線あたりまで戻すまで待ってもいいと思います。


で、21時現在またデッドクロスが近づいているのでもう一度売っても良さそうです。

ストップは直近高値の少し上、利食いは1分足を見て反騰のサインが出るまで粘ります。


今5分足チャートはターボFXを入れているのでたまたま画像はターボFXになってますが、

あまり関係ありません。

上に書いたようなタイミングでターボFX側でサインが出ることは時々ありますが、

頻度はそれほどでもありません。ターボFXは順張りのサインだからだと思います。

でも、出るときは結構ドンピシャだったりします(^^♪


TurboFX レビュー [EA・インジケーター]

TurboFX まずは画像

turbousdjpy0203.jpg
TurboFX>>TURBO FX

上記はドル円のTurboFXの画像です。

全部で4つのサインが出ています。全部に従えば4勝2敗

まずまずですね。


画像で白の矢印を付けたのは移動平均線あたりできれいに

反転しているケース。


TurboFXでは単純移動平均線の20本の表示が推奨されていて、

これにきれいに沿って反転するケース

なおかつ、TurboFXがサインを表示するケース

この2つを選ぶことで勝率が上がりそうな気がします。


TurboFXは販売して終わりではなく、先日第1回のTurboFXセミナーが

開かれました。その公開動画が購入者ページから見られます。

売りっぱなしじゃない姿勢は好感がもてます。


内容は3時間なのでボリュームはたっぷり。これからFXを勉強したい人

にもおすすめできる商材ですね。

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